三千綱再生ゴルフ塾・17






しかし、積極性に欠けるスイングだ。
指が痛くてグリップが握れない。

それで高松師匠から教えられたユルユルグリップを活用した。
ヘッドの重みだけを感じてテークバックして、トップからヘッドを落とすスイングである。
高松師匠はアドレスで右足を20センチメートル下げるのであるが、それはやめた。
テークバックは右指から始めるのが高松司門流。

指が痛くて左指は中指、薬指、小指は曲げられない中でのスイングであった。
飛距離は落ちるが真っ直ぐいった。



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by michitsuna2 | 2018-03-09 14:46 | 三千綱再生ゴルフ塾 | Comments(0)